6月11日(長男が25メートルの自由型で3位(スクール))
「水泳(長男)」
・スクールでのタイムトライアルですが、前回は、2位でしたが(ビート板バタ足25メートル)
 今回は、自由形25メートルで3位でした。
 惜しかったですね!もう少しで2位だったのに!
 1位は、ちょっと秒が離れていましたね!
 頑張りましょう!
 とにかく、良く頑張りました。\(^_^)/
 こうゆう積み重ねが、私は自信に繋がり更に成長すると信じています。
 頑張ってね!
 応援しています。うるさいパパですが...

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「梅雨なので、車を運転する時は、しっかり油膜を取り撥水コートをしましょう!視界が悪いと危ないですよ!」
・今日やっと油膜をしっかり取り撥水コートをしました。
 これで少しの間は、もつかな?
 視界が違うと全然違いますよ!
 安全の為に、必ずしましょうね!
 油膜を取らないと、撥水効果は期待出来ませんよ!
 必ず、油膜を取りのぞきましょう!
 異常気象なので、当然の豪雨等の時は、本当に大変になりますよ!
 事故の原因にもなりかねません。しっかりと視界を確保しましょう!





「豊田会長に賛同します!」
・「日本の自動車関係税は世界でとんでもなく高いんです。ちょっと多いとか、そういうことを言っているんじゃないんです。例えばフランスは保有税はゼロです。米国との比較では31倍だそうです。

 「自動車工業会の会長としてこの問題を政府に陳情しても、まるで業界団体が政府に業界の応援をお願いしているような構図で報道されるんです。そういう見せ方の報道をされると見ている人たちの中には『こないだ決算発表見たけど、自動車メーカー各社はもうかっているじゃない。何でもうかっている自動車メーカーを応援してやらなきゃならないんだ。税金いっぱい払えばいいじゃないか?』と思う人が多いと思うんです。

 でも実態は違いますよね? 税金を払わされているのは、自動車メーカーじゃなくて、自動車ユーザーです。私たちはユーザーの代わりにお願いしているんです。自動車ユーザーって国民じゃないのかと言ったら、自動車ユーザーは国民でしょ。政治家も『国民、国民』って言うなら、国民である自動車ユーザーのことをもっと真剣に考えていただきたい。自動車ユーザーから取るのは、取りやすいからです。取りやすいからとあれもこれもといろんな税金を積み上げていった結果、世界的に見てどうなのって言うと、世界でも異常なほど高くなっています。(全然知りませんでした)

●日本のクルマのランニングコスト
 2018年5月に日本自動車工業会の会長に就任したトヨタ自動車の豊田章男社長が、最重要課題として強く訴えたのがこの自動車関連諸税の問題だ

自工会がまとめたデータで見てみよう。各国で税制は異なるので、まずは合計額で見る。180万円のクルマを購入して、廃棄されるまでの平均年数13年間で試算したグラフを見れば明らかだ。驚くべきことにその負担額は税だけでも170万円になる。しかも現実にクルマを維持するなら、その間に有料道路料金や自賠責保険、任意保険、リサイクル料金、点検整備などが別に必要で、負担の大きさは豊田会長の主張通り、まさに異常な水準にある。

 諸外国のグラフにある付加価値税(グレーの棒グラフ)とは、日本でいう消費税や自動車取得税に相当する。これだけ見ると米国に次いで安いのだが、自動車税(オレンジの棒グラフ)は2位の英国の1.8倍。低い米国と比べれば23.3倍。フランスに至っては比較も何も倍率の出しようがないゼロという有様だ。(こんなに差があるなんて知りませんでした)

 百歩譲って「自動車の購入は金持ちのぜいたくだ」と言う立場をとれば、付加価値税が高いことはまだ理解できる。購入(イニシャル)と維持(ランニング)の課税比率を比べると、実際諸外国の税制はそうなっている。そして一般に新車ではなく中古車を買えば残価率に応じて取得税率の負担が減り、一定以下の価値まで下がれば非課税になる制度設計だ。日本の場合も50万円以下なら非課税である。この部分に限っては日本の税制も諸外国と比べてもそれほどおかしなことになっていない。

 しかし、日本の自動車関連税の問題の本質は、厳しいやりくりの中で乗り換えを諦め、古いクルマにずっと長く乗る場合にも課せられる自動車税、つまりランニングコストがそもそも飛び抜けて高いことだ。

しかもこの高い税が、新車から13年を経過すると自動車税は15%増額。加えて自動車重量税も39%増(2トン以下の場合)、18年経過後には54%増(同上)と罰則的な課税が加算される。これでは50万円以下の中古車のメリットが失われる。工夫してランニングコストを安くする道をどうやって塞いで回るかに知恵を凝らしているように見える。

●若者のせいにしている場合ではない
 制度設計側では「古いクルマは環境負荷が高いからエコカーへの乗り換えを促進しよう」という大義名分を掲げるが、仮にそれを正論としても、罰則で誘導できるのは、しぶしぶでもその負担を許容できる場合に限る。今や先進国の中で異例なほど人件費が安くなった日本では、ない袖は振れないところへ追い詰められている。

 厚生労働省の調査によれば17年の新卒平均初任給は大卒男性で207.8万円。大卒女性だと204.1万円。月割りにすればそれぞれ17万3166円と17万83円。もちろん額面だからそこから税や社会保障関連費用が差し引かれる。初年度はまだしも、前年度年収によってそれらの重圧が加わる2年目以降の手取りは16万円に満たないはずだ。黙っていてもベースアップがある時代ではない以上、給料が上がる想定で消費などできない。手に入れたが最後、ずっと馬鹿げたランニングコストを吸い取られるクルマを所有する気になどなるはずがない。(ごもっともだと思います)

 前述の通り、13年で170万円の税がかかるとすれば、それを月当たりに均等割すると1万円を超えてしまう。

新車時にかかる部分も丸ごと均等割ではあるが、そもそもクルマの重量や排気量によって条件はいろいろと変わる。なのであくまでも目安として考えていただきたい。

 1万円を超える税負担は純粋な保有コストであり、そのクルマを使って有料道路を走ったり給油したりすることも、高額すぎる駐車場代も保険料も含まれていない。若年層には保険料までもが罰則的な金額になるため、諸税と駐車場、保険料を合計すれば地価の安い地方ですら恐らく月額3万円くらいは必要になるだろう。こういう現実を前に「若者のクルマ離れ」などという言葉は空虚に過ぎる。若者の現実に寄り添えない制度の設計が傲岸不遜すぎるのだ。

●市場シュリンクの先に待つ絶望
 こうした現場を無視した税制に対する国民の回答が軽自動車へのシフトだった。それを「税金逃れ」のアンフェアな行為であるかのように騒ぎ、軽自動車増税を後押ししようとする動きはおかしい。マーケットの声に謙虚になれないものは淘汰される。最も怖い筋書きはそれが国内の自動車産業の衰退を招くことだ。この問題を自動車産業の利益誘導だなどという陰謀論に振り回されている場合ではない。

 なぜか? 極論を言えば自動車メーカーは何も日本で生産しなくても構わない。日本がマーケットとして維持不可能なほど小さくなれば、海外で生産して日本に輸出するだけだ。感情論を無視すれば、物理的には簡単に解決できる。何も為替リスクを背負って日本から輸出せず、主要消費地や消費国の非関税条約エリアで生産すれば大幅にリスクが減らせるのだ
 それは「もしも」の話ではない。すでに二輪車は一足先にそういうことになっている。日本を出て行くという決断は断腸の思いだったろうが、経営判断としては選択肢がない。世界では売れているが日本では売れない。だから売れる場所で作り、売れない場所での生産を縮小する。これは企業経営的には当たり前のことだ。(バイクの事は、こないだバイク屋で聞きました。要は客輸入している感じですね!)

 では、そうした海外移転で置いていかれるのは誰か? それはわが国の全就労人口に対して8.3%、539万人を占める国民だ。基幹産業である自動車産業が払う給与を手放せば日本の購買力が激減する。給与だけではない。国内の全設備投資の21.2%。研究費の24.3%。全製造業の18.2%。これらが半減するようなことになったら、日本経済は飛車角落ちもいいところだ。本格的に没落して再起できなくなる。

 カーシェアリングの隆盛はよくMaaS(Mobility as a Service)の文脈で語られる。シェアの方が効率的だと言われるが、そんなことになっているのは馬鹿げた税制のハンデがクルマの所有には課せられており、「所有」と「利用」がイーブンな勝負になっていないからだ。課税当局の傲岸不遜が直らなければそのうちMaaSにも課税すべきなどと言い出しかねない。そんなことをして日本の競争力を削ぎ、世界と戦えないようにがんじがらめにしていくのが果たして役所のすべきことなのか?(役所はしっかりと考えてほしい。何でも税金で賄おうと思わない事だ!誰でも出来るのを政策とは呼ばない)

 筆者は思う。クルマの所有にイニシャルのコストがかかるのは仕方ない

ただ、ランニンングコストまでが「利用」より高額になるのは異常事態である。世の中の普通のものはサービスだけ利用すると「イニシャルコストを考えればお得」なものであり、所有して利用するランニングコストが、所有しないで「利用」するランニングコストに太刀打ちできないなどと言うことは経済原則上、本来あり得ない。

 都内に住んでいれば駐車場を借りるだけで月額3万円なんてことはザラだ。毎日の移動でタクシーを使っても多分この駐車場代と変わらない。クルマに乗って行けば、行った先で数千円の駐車料金が発生する。経済的に合理的な判断をすればクルマを所有する選択肢は愚かとしか言いようがない。手取り給与17万円の若者たちから見たら、クルマを持つのはわざわざ進んで政府に税を搾取される情報弱者に見えるだろう。そうして日本の四輪車新車販売は1995年の780万台から2016年に490万台へとシュリンクした。17年には523万台と回復を見せたが、基調的に上向くとは考えにくい。(その通りですね!車の維持は無駄の固まりです。)

 豊田会長は言う。「日本の新車販売マーケットはここまで小さくなってしまった。国の基幹産業がそれで良いのかと思いますが、こう言う税制を考えるととても難しい状況です。例えば、軽自動車は地方の人々にとっては実質的には公共交通機関です。東京に住んでいる人はなかなか実感しにくいでしょうけれど、本当に必需品なんです。軽自動車税を上げようなんてとんでもないです。むしろ、自動車税の全部を軽に合わせれば国際水準になるんです」。

ランニングコストが高いのは、何処も同じだと思っていました。勉強不足ですね!
安易に何でも税金でお金を取ろうとする政府のやり方がまずいですね!
もっと勉強してほしいです。
WIN、WINになれるように考えてほしいです。

日本の人口は減る一方、これも問題ですね!ちゃんと先を考えてくれているのでしょうか?
今がいいからでは、政治家ではないですよ!未来の日本を考えてほしいです。






「死ぬまでチャレンジ」コンテンツ一部紹介です。

★ポイント&懸賞ゲット

★体調改善したい

★スポーツ&趣味(バイクのお得情報が載っています)

★ビジネス(アトミビジネス)

★気になりませんか?

★体調管理しましょう!補えない栄養は健康食品で!

★出会い大切ですね!健全に出会いをしましょう\(^_^)/

★不要だと思っていた宅配サービス!
 母親が動かなくなってからは、父親が料理の仕度、ちゃんと出来ているのかな?
 宅配サービスで栄養も考えた食事の方がいいのかと最近、気になりだしました。

※これからもコンテンツを追加するのでお楽しみに!

  








6月10日(お年寄りが増えているので、保険を見直しましょう!)
「自動車保険」
・今回、自動車保険の見直しをしました。
 同じ内容で昨年よりもかなり値段が上がった為です。
 保険会社に問い合わせると、料率が上がったからだという事でした。
 それで、6千円位上がるの?
 それがきっかけでディーラーで相談!
 同じ内容で、他の保険で計算してみると、少しだけですが、安い保険会社がありました。
 後、私が知らなかっただけだと思いますが、ファミリーバイク特約をつけているんですが、自損型になっているのを教えて貰いました。
 入った時は特に何も聞いていませんでしたが、自損型なので、自分だけで自己を起こした時に保険がおりるというものでした。
 人身型になると、値段は凄く上がりますが、人身事故を起こした時に自分の入院費等がおりるので、仕事を休んでも、それに相当するお金も貰えるとの事でした。(自損型だと人身の時には、自分の入院日等が出ません)
 バイクで自己をする時って殆ど人身だと思うのですが...
 前の保険の時にちゃんと説明して欲しかったです。
 事故はないのに越したことはありませんが、もしもの保険なのでちゃんと説明してほしかった。
 今回初めて知りました。
 知らない人も多いのでは?
 ファミリーバイク特約に入っているから大丈夫と思っているのでは?
 相手の保証は当然出ますが、自分の保証がないのは、バイクの場合、問題だと思いますよ!
 危ないですからね!
 かなり値段が上がるので、それを知ってつけないと考えるのならいいのですが、知らずにつけないのはどうでしょうか?
 保険の内容を見直しましょう!

  



「ディーラーの強み」
・車の事を知っているディーラーだからこそ、保険等の相談が上手くいく場合も!
 ただ、保険を売っている代理店では、保険の内容は分かっていても、車の事が分からなければ良い保険の入り方を紹介するのは難しいのではないでしょうか?
 いざという時の保険だからこそ、いざに備えた保険に入りましょう!
 安い保険では、いざという時に保険適用されないケースも出てくる場合もあると思いますよ!
 保険をかけているのだから、そのあたりを考えましょう!

 

 

「死ぬまでチャレンジ」コンテンツ一部紹介です。

★ポイント&懸賞ゲット

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 母親が動かなくなってからは、父親が料理の仕度、ちゃんと出来ているのかな?
 宅配サービスで栄養も考えた食事の方がいいのかと最近、気になりだしました。

※これからもコンテンツを追加するのでお楽しみに!

  










6月9日(長女!今日、明日は朝練がないので、今日はプールに行く事にしました。私が入りたかっただけですけどね(笑))
「母親」
・プールへ行く前に実家へ!
 少しでも元気になるように、毎週子供達を連れて行くようにしています。
 ご飯やっぱり食べないですね!
 子供達にして貰って、やっと少し食べるって感じです。
 もう少し前向きになってほしいです。
 年は年ですが、せっかく今まで頑張ってきたんだから、遊べるだけ遊びましょう!
 これからが、自由な時間ですよ!
 何でもやれば出来るはずです。
 頑張りましょう!

  



「プール」
・久しぶりのプールです。
 1ヵ月以上行っていないのではないでしょうか?
 母親の介護が入ってから、全然時間がなくなりました。
 長男・長女のお迎え!家の用事等をしていたら、何も出来ません。
 たまの日曜日にテニスに行くくらいですね!
 今日は、長女の朝練がなかったので、プールへ行くことにしました。
 果たして、私の体力はあるのでしょうか?
 泳げるのでしょうか?
 楽しみです。\(^_^)/
 初めは、ビート板から泳ぎ始めました。
 やっぱり、足が痛い!重いです。
 いきなりは、厳しいですね!
 でも、徐々に慣れてきましたよ!
 少し泳げるように!
 長女は相変わらず凄いです。
 長男も成長はしていますが、まだまだですね!
 クロール50メートル泳いでみました。
 57秒位でした。
 長女は、40秒台ですね!
 長男は、1分20秒位です。
 やっぱり、長女は早いですね!これでも遅いんですよ!ビックリです。
 いい運動させて貰いました。
 ありがとう!\(^_^)/
 また、今度行こうね!負けないように頑張らないと、ドンドン離されてしますよね!
 年はとるけど、頑張るぞ!

 

 

「お金」
・またまた、お金の件でもめました。
 何でこんなにお金がいるの?何に使ったの?
 必要な物しか使っていないのに!しかも、今ですら、半分は、主夫をしている私が払っているのに、その半分すらも勿体無いみたいですね!
 私は、家の事、子供達の事、両親の介護の事で名一杯頑張っているのに!
 どうやってお金稼ぐの?自営をしようとは頑張っているけど、すぐにお金になる訳ないじゃん。
 病気になって、交代して貰ったんだから、稼ぎが少なくてもお金を出してくれるのか普通ではないでしょうか?
 何の為に働いているのでしょうか?自分の為???
 訳がわかりません。
 どっちにしても、私の貯金が切れたら、終わりみたいですね!
 それまでに、何とかなるように頑張ります。
 負けませんよ!
 絶対に!
 子供達の為にも!

  

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 母親が動かなくなってからは、父親が料理の仕度、ちゃんと出来ているのかな?
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6月8日(予測できない天気に参った(笑))
「曇り?雨?」
・朝方は、晴れるのかなと思いきや!雨模様に!
 雨が降るのかなと思ったら、降らない!
 どうなっているのやら!
 異常気象ですね!豪雨怖いです。(´;ω;`)
 未だに自然破壊しているので、土砂崩れ等が増えるのではないでしょうか?
 これ以上の自然破壊は絶対に許せませんね!
 相続税の見直しをするべきですよ!

  



「柔術整復師の施術に注意」
・整骨院や接骨院に行った時の注意です。
 保険施設から紙が届いた時に、病院へ提出して下さいと初めに説明された店は要注意です。
 私が経験したんですが、嘘の記述を書くように言われました。
 事故という内容でした。
 慢性等の腰痛等は、保険適用外なので、注意が必要です。
 私は、嘘の記述を書かずに正しい内容で提出しました。
 ちゃんと提出すればこっちには、何も請求はないはずです。
 悪いのは、病院側なので、病院側に保険金が払われないだけです。
 それを防ぐ為に、病院側が書く内容を指示するのです。
 絶対にその通りに書かないようにしましょう!
 書いた場合、書いた人が責任を負わされる事になります。(嘘を書いた時)
 慢性の腰痛は、あんま等に行きましょう!

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「種から芽が出ましたよ!\(^_^)/」
・遅くに巻いた種から芽が出ましたよ!
 何でしょうか?
 巻いたのは、オクラ、枝豆、きゅうりです。
 さて、どの芽かな?大きくなるのが、楽しみです。
 ナメクジに食べられないようにしないとね!
 新芽はすぐに食べられてしまいますからね!(´;ω;`)

  

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「朝顔が3つ咲きました\(^_^)/」
・朝顔が咲きましたよ!
 紫色の朝顔です。
 長男が貰ってきた種から育ったものです。
 長男嬉しそうです。
 管理しているのは、私ですけどね!(笑)

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 母親が動かなくなってからは、父親が料理の仕度、ちゃんと出来ているのかな?
 宅配サービスで栄養も考えた食事の方がいいのかと最近、気になりだしました。

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