3億円超!マグロ1本、史上最高値

「マグロ 3億円 史上最高値」


東京都の築地市場(中央区)が移転し、昨年10月に開場した豊洲市場(江東区)で5日、初となる新春恒例の「初競り」があり、青森県大間産のクロマグロ(278キロ)が1本3億3360万円、1キロあたり120万円で競り落とされた。

記録が残る1999年以降の史上最高値を更新した。

(1本3億円とは凄い値段ですね!

 1キロ120万円ですからね!

 こんな高い魚売り切れるんでしょうか?

 考えられない!

 マグロで家が何件建つか(笑)

 高級寿司屋に行くんでしょうね!

 売られる時には、もっと高くなるんですから口に入るのは一部の富裕層だけではないでしょうか!)


 午前5時過ぎ、鐘の音とともに競りが始まり、すしチェーン「すしざんまい」を運営する「喜代村」(中央区)が2年ぶりに最も高い値で競り落とした。

これまでの1本の最高値は同社が2013年に落札した時の1億5540万円。

マグロは切り分けて5日午後から全国の店舗で順次提供するという。

木村清社長は「お客さんが楽しみにしている。どうしても一番のマグロを競り落としたかった」と笑顔を見せた。

(楽しみにしているお客さんと友達になりたいです(笑)

 無理ですけどね!(笑)

 しかし3億っていうお金はどこから出てくるんでしょうね!

 凄いです。

 庶民は宝くじでも当てないと無理ですね(笑))


 マグロ卸売場では初競りに先立ち、卸売業者を代表して中央魚類の大滝義彦社長が「築地時代と変わらず、たくさんのマグロが入荷した。

これから豊洲市場をどう発展させていくかを考え、改善していきたい」とあいさつ。

マグロを取り扱う仲卸業者でつくる東京築地魚市場大物業会の横田繁夫会長は「それぞれの立場で最大限力を発揮し、発展させることが豊洲ブランドへの道だ」と述べた。

(ブランドを育てるにも取り過ぎ等により魚がいなくなってはどうしようもない!

 そこも考えて協力してやっていってほしい。

 毎年、漁獲量が減っているのは温暖化だけの影響ではない。

 人間が取り過ぎているからだ!

 そこをしっかりとしないと儲かる人だけ儲かって!魚がいなくなり食べ物がなくなる。

 現にそうゆう状況になっているんだから考えてほしい)



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